いわねさとしの活動報告ブログ

コロナ騒動の真相、マスクの有害さ、ワクチンの危険性を伝え続けていきます!

新宿街宣【新宿西口地下広場 2022年5月15日(日)】

寄り道

新宿街宣の直前、原宿で活動されているノブさんの応援に立ち寄りました。

素敵な笑顔、突き抜けた声・・・多くの刺激をいただけるノブさん、素晴らしい活動家です。

 

プラカードが微妙にリニューアルされていて、今回は3枚続きのプラカードに羽根が生えていました(笑)。ワクチンのことだけでなく、マスクのことも伝えたいという想いが形に現れていますね!

 

神奈川県内の活動は私の住むエリアからは少々遠いので、お近くの方はノブさんの活動の応援をよろしくお願いいたします!

ノブさんのツイッターは、こちらからご覧いただけます。

twitter.com

 

新宿街宣

前日の船橋街宣とは違って、多くの仲間が集まってくれました。総勢10名での活動となると存在感も強くなるので、アピール力が違います。ソロ街宣も有意義ですが、仲間の力は本当にありがたいと改めて実感しました。

 

アルタ前の活動とハシゴしていた群馬の活動家かるあさん、遠方からの応援、いつもありがとうございます。

 

ノブさんの原宿街宣とハシゴしていたノリさん、お疲れさまでした。至らない私を叱ってくれたりして(笑)本当に感謝しています。ノリさんは私にとって、いつまでも頭の上がらない兄貴です。

 

伏兵的に突如現れた広川くん(笑)、普段多く話さなくても心が通じていると思える貴重な同志です。これからもよろしくお願いします!

 

明るいオーラで場を包んで下さる遠藤院長、頭が下がります。充実した装備品にそろそろ名前を付けたいですね(笑)。長通さんの「長通要塞」に負けない良い名前を思い付いたら提案させていただきたいです。

 

これだけ多くの仲間が集まってエネルギーを解放してくれると、私がこの場でお伝えすることは特にありません(笑)。参加してくれた仲間たちに心から感謝したいです。ありがとうございました!これからもどうぞよろしくお願いいたします!

 

活動飯

活動終了後、ターリー屋というインドカレー屋さんで食事しました。感染症対策が無いので、ストレスフリーで入店できます。新たにどこかを開拓するのも面倒なんですよね(笑)。

 

16日(月)~の週は私用が立て込んでいるために活動は行いません。少しの間、活動を休止します。

 

船橋街宣【京成船橋駅東口 2022年5月14日(土)】

14日(土)は雨予報もあったため、雨避けのできる京成船橋駅東口にて街宣活動を行ってきました。残念ながら仲間は集まらず私一人の活動でしたが、チラシも20セット近く配布できましたし、それなりに有意義でした。

劇的な効果は期待できませんが、無駄な活動などひとつもありません。

「継続は力なり」…これは、長年の音楽生活で養った貴重な感覚です。以後も、私にできることをたんたんと継続していきます!

 

活動の様子

既にコロナの真相をご存知の方が何人も「がんばって下さい!」と応援して下さいました。このようなご声援が、私をどんどん強くしてくれます。本当にありがたいです。

 

活動中に出会った人たちをご紹介します。

20代前半の男性たち

休日を楽しんでいたようで行ったり来たりしていました(笑)。顔を合わせる度、かなり熱意のある応援をくれました!その度に私も笑顔で

「ありがとう!キミたちのような若者がいるんだから、日本もまだまだ捨てたものじゃないよ!」

と返しました。彼らが自分自身の未来を創るために行動できるようになるまで、おぢさんはできることを積み重ねていきます!

 

10代後半の学生さんたち

部活動または練習試合への行き帰りと思われる学生さん数人組と少しやり取りしました。

厚労省はマスクを外しましょうって言ってるよ!?みんな大丈夫かい?苦しかったら我慢しないでマスク外すんだよ?」

と伝えると、普通に笑顔で感謝してくれました。

彼らの1人はノーマスクでしたし、表面的や礼儀的に話を合わせているのではなく、心が通じたと感じた貴重な時間でした。

 

ワクチン被害者の男性

二度のワクチン接種後に腹部に帯状疱疹が出た男性でした。「かなりの痛みとかゆみで本当に辛かった」と心情を吐露しておられました。三度目のワクチンは絶対に受けないとのこと。

ワクチン被害に遭った後、コロナの真相をお調べになられたかどうかわかりませんが、ノーマスクでした。

 

偶然通りかかったこちら側の女性2人

ノーマスクの女性2人が演説を聞いて拍手して下さいました。完全にこちら側の方です(笑)。上の写真は、この時に撮っていただきました。ありがとうございました!これからも負けずに戦っていきましょう!

 

中途半端な30代男性のアンチ

彼が最初に発した言葉は「どこの人ですか?」でした。名刺を渡そうとしたら「要りません」と。「は?」って感じです(笑)。文句を言いたいだけのカスだろうと、この時点でわかります。案の定、中途半端に文句を言ってきました。

 

「公共の福祉に反することをやっていいと思ってるんですか?」

中途半端な難癖です。公共の福祉に反するかどうかを、イチ個人が告げてくるのですから。

 

「まさか、表現の自由とか下らないことを言うんじゃないでしょうね?」

これも笑えるほど下らないです。表現の自由や政治活動の自由が下らないことでしょうか?

 

ここまで馬鹿だと、反論の必要を感じません。

「気に入らないのなら立ち去って下さい。邪魔です。」

「通報したいのならどうぞご自由に?」

「警官が私の行いを制限しなかったら、私に難癖をつけたことを謝罪して立ち去って下さい」

と告げると、反論もせずに立ち去りました。中途半端な人は嫌いです(笑)!

 

活動飯

京成線関屋駅と東武牛田駅の乗り換え途中にある立ち食い蕎麦屋さんは、フラメンコギタリストとして活動していた頃によく利用していました。10年以上ご無沙汰のこちらのお店で、今日の夕食をいただくことにしました。

割と良い印象が残っていたこそ、今回行ってみましたが…ちょっとガッカリな結果でした。

 

店員さんは外国の方1名となっており、店内に表示のあった定食はやってないとのこと。カレーライスの大盛と鳥天をいただきましたが、カレーが何より薄い!水分を間違えて作ってしまったかのような出来上がりで、多分この店に行くことはもうないかと思います。

時が流れ・・・この店は私にとって役割を終えたのかもしれません。残念です。

 

教育委員会訪問【江東区教育委員会学務課 2022年5月12日(木)】

12日(木)は、江東区教育委員会学務課を訪問してきました。

 

子どもを守らない教育委員会

江東区教育委員会が酷いということは以前より知っていました。江東区立辰巳小学校で起きていたことを知っていたからです。

詳しくはこちらの動画と概要欄をご覧いただきたいです。

rumble.com

江東区教育委員会の現状を把握して周知するため、今回訪問してきました。

 

腐り切った組織ー教育委員会

今回の訪問に関して、驚きと怒りを隠せないことが2つありました。

・子どもの健康に関する電話をガチャ切り

・役職者はいても責任者は不在

 

ガチャ切り

辰巳小学校で起こったと思われる内容を事実確認するために同校に電話したところ、2度もガチャ切りされました。3度目に電話に出た副校長先生は多少話を聞いてくれましたが、コミュニケーション能力も無い職員が少なくとも2名は存在しています。また、この内容を江東区教育委員会に電話したところ、こちらでも1度ガチャ切りされました。

子どもの健康に関することを話したがらずに一方的に電話を切るような組織は、腐り切っているとしか評価できません。

 

責任者不在の組織

教育委員会には、役職者はいても責任者はいません。

2021年度までの学務課長は2022年4月の人事異動で別の部署に移っており、新しくやってきた課長に仕事を引き継いでいませんでした。前課長に対して伝えられた情報は、現在働いている一般職員へは全く伝わっていませんでした。

国や都から与えられた指示のみを実行し、それ以外のものは一切考慮しない体質が浮き彫りになります。

 

簡単な結論

教育委員会江東区内の小学校には、子どもを教育する資格がありません。その権限を持っているのみであり、彼らがその地位にあることは相応しくありません。

子どもたちに健全な教育を行うためには、教育委員会を教育すべき!」と感じました。

 

訪問動画

以上の記事をご覧になって関心を持たれた方は、訪問動画をご覧下さい。15分弱に編集してあります。

rumble.com

このような活動を自分の住む自治体に対して行いたい方、自分一人では行動が難しい方は、ご連絡いただければ同行いたしますので、お気軽にご相談下さい。

 

西日暮里街宣【西日暮里マクドナルド前交差点 2022年5月10日(火)】

10日(火)は、戦友の長通さんから聞いていた「オススメの場所」で、はじめて街宣活動を行ってみました。

交差点は、信号待ちで歩行者が立ち止まるおいしい場所に違いありませんが、通行量の多い道路沿いで鉄道の高架下に近いため騒音が激しく、私には少々不向きなようです。活動家にもそれぞれ感覚の違いがあるのかもしれません。

交差点を少し外して、JR西日暮里駅から向かってくる通行人をターゲットに活動しました。

 

活動の様子

これから暑い季節がやってきますので、ワクチンのこと以上にマスクのことを伝えてきました。通行人の反応は特別に良くはありませんが、まぁまぁといったところでしょう。

また、15時くらいに子どもたちの下校時間になり、ひらがなのワクチンチラシと厚労省のマスクチラシのセットが15枚くらい一気に配布できました。子どもたちは大人と違って素直に情報を受け取ってくれる確率が高いです。本来であれば大人になると賢くなるはずですが、この国ではそれが逆になってしまっているところが非常に痛いです。

 

子どもたちへのチラシ配布は順調だったのですが、活動終了間際に「にこにこすくーる」の人がチラシ配布を妨害してきたことが残念でした。

どんなチラシを配布しているか確認もせず、チラシを渡している場面で子どもたちとの間に割り込んで子どもを連れて行きました。コミュニケーション能力も無い老人に、このような活動をさせるのはいかがなものか?と、荒川区役所の担当部署に苦情の電話を入れました。

 

アルハムブラ西日暮里店

西日暮里駅すぐそばにあるスペイン料理店です。フラメンコを見せるための立派なステージがあり、コロナ前までは私も数十回は出演してきました。今は全くご縁がなくなってしまいましたが、フラメンコ関係者は元氣にしているでしょうか…。

今はもう…マスクとワクチンを受け入れている人たちと仲良くフラメンコを愉しむ気にはなれません。

 

活動飯

活動後は天気が良かったので、谷中銀座を散歩している途中に買ったお弁当を公園で食べました。大盛無料で500円位でとってもリーズナブル!下町最高ですね~♪

だいぶ暖かくなってきたし、これからは公園で過ごす時間も長くなります。お金がかからなくて助かります。

 

赤羽街宣【赤羽駅東口 2022年5月8日(日)】

赤羽駅周辺の通行人は、都心に比べると明らかに反応が良いです。5・6名の仲間が集まり、それなりに有意義な活動ができたと思います。

 

活動報告

いきなりのアクシンデント

活動場所に着くなり、東京都の無料PCR検査会場が目に飛び込んできました。

検査担当者に対してPCR検査では、新型コロナウイルスは検出できない」ことを伝えると、責任者を呼ぶから待つように言われたのですが、結局責任者らしき人は出てきませんで、「意見の相違はあるでしょうが…」などと筋違いのことを言われました。

こちらの話などろくに聞かずに、いきなり警官を呼びに交番に向かわれてしまいました(笑)一体何がどうなってるのやら、です。

 

すぐに警官がやってきましたが、特に問題が大きくなることも無く、PCR検査会場の目の前で2時間半の活動を行いました。

 

通行人の反応

チラシ配布の上手なタケさんと私で数十セットは配ったと思います。若い人の受け取り率が壊滅的にダメなのが痛いです。高齢者の方が明らかにチラシを受け取ってくれます。

立ち止まって演説を聞いてくれる人も多く、赤羽での活動は継続していきたいと改めて思いました。

 

「くるくるパー(昭和感のある死語)」をしていく70歳くらいの男性には、ちゃんと仕返ししておきました。「くるくるパーはお父さんです」と。厚労省の出しているチラシを説明してアタオカ扱いされても困ります。

 

無料PCR検査会場

隣のPCR検査会場はガラガラでした。国民がPCR検査を嫌がるようになってくれてるのなら嬉しいです。

 

活動飯

今日の晩御飯は、飲み屋に行きました。赤羽には、いわゆる「せんべろ」の飲み屋がいくつもあるようです。せんべろとは、「千円でべろべろに酔える」の意味です(笑)。

活動終了間際に突如現れた縛られない民衆の修平さんも交えて、4人でせんべろに行ってきました。

隣のテーブルの若者4人組やお店の店員などとコロナ問題や社会問題について話す機会もあり、チラシ5セット配布しました。どんなタイミングでもチラシを渡せる用意があるといいですね~♪

 

大宮街宣【大宮駅東口・西口 2022年5月7日(土)】

大宮駅での街宣活動はかなり久しぶりでした。GW期間中ということもあり、人出はかなり多かったので、それなりに効果を上げられたと思います。

 

東口街宣

みなさんGWで遊びに出掛けているのでしょうか・・・都心の仲間は集まりませんでしたが、群馬からかるあさんが応援に駆けつけて下さいました。私と2人で、2時間半の活動を行いました。

厚労省のマスクチラシを紹介する演説をすると、マスクを着けたくないと考えている通行人が何人もチラシを受け取りに来てくれました。夏の暑い季節がやってくる前にマスクを外せるようになってほしいです。

 

かるあさんと2人で「食の安全」についての対談街宣も行いました。

掲げているプラカードがコロナ関連なので演説の内容とは一致しませんが、食の安全に関心を持った方がチラシを受け取りに来てくれる場面もあり、コロナ以外のことについても伝えていく必要を改めて感じました。

 

そうそう、この場にも例の顕彰会の方がいました。

顕彰会の方とのお話は毎回のように嫌な気持ちになるのですが、今回お会いした方は普通にまともな方でした。こちらの活動に関心を持っていただけて、チラシを受け取って下さいました。

他の顕彰会の方同様に「イベルメクチンをずっと服用している」とのことでしたが、イベルメクチンに関する私の見解を聞いて下さり、以後の服用については改めて検討してみたいとのことでした。

 

西口街宣

東口街宣後に食事に行くことになりましたが、「もしかしたら西口にまだ遠藤さんがいるかもしれない・・・」と思い西口デッキを見に行くと…予想通りまだ活動を継続されておられました。お一人で3時間近くも活動している精神力の強さに頭が下がります。

 

装備品がどんどん充実してきた遠藤さん。長通さんのように要塞化してきましたね(笑)。素晴らしいです!

 

結局3人で食事に行くことになりました。遠藤さんの演説が終わるまで1時間ほどプラカードを持って一緒に活動しました。

 

SORA食堂

浮間舟渡駅徒歩7分の場所にあるSORA食堂は、反コロ界隈の人たちにとって非常に有名なお店です。ノーマスク、消毒無しで入店できるだけでなく、無添加・無化調なので…食の安全を考えてもこれ以上ないお店と思います。

ずっと前から行ってみたかったのですがなかなか機会に恵まれず、SORA食堂常連のかるあさんにくっ付いて初めて行ってみました。

この写真を見た仲間は「サザエさんのOPw」などとウケてましたが(笑)。

食べたいものがたくさんあって悩みましたが、とりあえず無難に豚しょうが焼き定食にしました。一日一食の私は大盛にしても足りませんで、ご飯をおかわりしました。

 

ご主人はかなり面白い方でした。どこかの活動の場で顔を合わせた方だったのですが、まともにお話をするのはこの日がはじめてでした。初対面に近かったのに、話が早い早い(笑)!気兼ねなくお酒も飲めるし、最高のお店です!

笑いあり涙ありの大切な時間・・・今この瞬間に自分が存在していることに対して、ただ「ありがとうございます」と静かに感謝したいです。