いわねさとしの活動報告ブログ

コロナ騒動の真相、マスクの有害さ、ワクチンの危険性を伝え続けていきます!

南風街宣121【草加駅西口 2023年12月23日(土)】

活動報告

23日(土)は地元・草加駅西口にて、121回目の南風街宣活動を行いました。

草加駅西口ロータリーを出発するバスを利用してみるとわかりますが・・・

本数が少ないです(笑)

1時間に2・3本しか無いルートが多い。

つまり、20~30分待たないとバスに乗れません。

 

どうなるか?

私の演説を長時間聞かされる刑に処されることになります(笑)。

 

というわけで、

積極的にチラシ配布は行いませんでしたが、

演説に特化して活動しました。

 

活動の様子は、こちらからご覧いただけます。

 

話は前後しますが、

私の活動前の時間には、東口にて幸福の科学の活動が行われていました。

自殺を減らそうキャンペーン

これは賛成一択ですね!

 

チラシを配っていた方と少しお話ししました。

幸福の科学幸福実現党に100%賛同するつもりはないけれど、共通認識は多いです。

 

日本を良くしていこうという氣持ちは同じだと思います。

つまらない否定はせずに感謝を伝え、チラシの交換をしました♪

 

100と0しかない白黒二元論はストライクゾーンが狭く、敵を作り過ぎます。私は出来る限り、緩くテキトーにつながっていこうと思います。

 

南風街宣120【草加駅東口 2023年12月21日(木)】

活動報告

21日(木)は地元・草加駅東口にて、120回目の南風街宣活動を行いました。

今回は病み上がり、寒さ、強風の悪条件が重なったので、1時間程度の活動でした。

既に平熱に戻っていますが・・・風邪症状はいくつか残っているので、感染させては悪いと思い、積極的にチラシ配布は行わず距離を取って演説を中心とした活動でした。

それでもやはり、

「やって良かった!」

と思う出来事がいくつもありました。

 

無駄な活動なんて一度も無い!

私の口癖です。

 

寒い中、10分以上も演説を聞いて下さった60代の男性がチラシを受け取りに来て下さいました。お渡ししたチラシを一字一句漏らさず読んでいただけると確信します。

 

演説を聞かないとバスに乗れない人たち(バス待ちの刑w)も、こちらを見ながら話を聞いて下さった方が多く、少しでも以後の生活に変化があると嬉しいです。

 

活動終了後、片付け中に突然・・・

「岩根君!」

と声を掛けられました(笑)。

 

以前よくお世話になっていたフラメンコの踊り手さんでした。

同所で何度か顔を合わせて挨拶を交わしていましたが、活動中ということもあり、あまり話をできていませんでした。今回は片付け中ということもあり、少し立ち話ができました。最後に一緒に仕事をしてから10年くらい経っていると思いますが、付き合いの長さは25年とか・・・。

 

近況報告をし合い、以後の身の振り方なども話し、最後にチラシをお渡しすることができました。コロナ問題だけでなく、食や医療問題などからでも真実に氣付いてもらえたら嬉しいです。

 

ストピ

草加での街宣活動前には、西新井ギャラクシティにてピアノを弾いてきました♪

様子はこちらからご覧いただけます。

 

南風街宣119【草加駅東口 2023年12月16日(土)】

活動報告

16日(土)は地元の草加駅前にて、119回目の南風街宣活動を行いました。

バス停が目の前なので、いつも通り「演説を聞かないとバスに乗れない刑」(笑)

多くの方に健康に関することを伝えられたと実感しています。

 

活動の様子は、こちらからご覧いただけます。

 

高齢女性が何人かクスリの話が気になって話し掛けて下さいました。病気の自覚症状も無いのに、検査の数値が悪いと言われて飲み続けるクスリに違和感があったようでした。

 

説明することより、先方の話を聞くことを心掛けました。

私の言いたいことはチラシに書いてあります。帰宅後にチラシを読んでいただければ充分と考えます。

 

地元愛があるからかもしれませんが、やはり私は草加という街が大好きです。

お年寄りは優しいし、学生さんが10円とかでも寄付してくれる・・・。

この街に骨を埋めたいと思います。

 

終了後に片付けをしていると、老婦人が話し掛けてきて差し入れを下さいました。

「とっても良いことを言っていて、喉が渇いたんじゃないかと思って・・・」と。

有難いです・・・。

私、これからもがんばります!

中身はお茶とチョコレート。

お茶はともかく、チョコは・・・お陰様で数ヶ月ぶりで甘いものを食べることになりそうです(笑)。

 

ご寄付のご報告

活動中、学生さん3人から合計25円のご寄付を頂戴しました。

おぢさん、これからもがんばるからね!

ありがとう!

 

ストピ・・・ならず

活動前に、西新井ギャラクシティでピアノを弾こうとしたのですが、ご覧の通り・・・。

負けないもん;;

 

実は明日、所属しているピアノ教室のミニ発表会なのです。

人のいる場所で練習して調整したかったのですが、仕方ありませぬ。

気合いで乗り切ります♪

 

街宣旅行~南風街宣118【熱海 名古屋 2023年12月9日(土)10日(日)】

今回のブログ記事は少し変わった形でのご報告です。

よく一緒に活動している仲間の遠藤茂樹さんから、街宣旅行の提案がありました。

・首都圏以外で活動している人たちを応援したい

・普段一緒に活動しない人たちから刺激を受けたい

せっかくの提案です。乗っかる一択でした(笑)。

 

絆さんの応援【熱海駅前 12月9日(土)】

静岡県の活動家・絆さんは参政党員ですが独立心が強く、参政党の活動だけでなく個人活動も行っています。Xのポスト、リプライ、DMで信頼関係が出来ていたので、今回は一緒に熱海駅前で活動することになりました。

 

絆さんとお仲間、遠藤さんと私、磯山夫妻、ひょっこり現れたでんさん(笑)も参加しての中規模な活動となり、コロナワクチンに関する多くのチラシをさばくことができました。参加して下さったみなさまに心より感謝いたします。

 

活動中の様子はこちらからご覧いただけます。

 

活動終了後は、絆さん、でんさん、遠藤さん、私の4人で熱海市街の立ち飲み屋さんで楽しく打ち上げをしました。

その後、遠藤さんと私は熱海を後にして、名古屋で一泊。

翌日朝からの街宣活動に備えました。

 

南風街宣118【名古屋駅前 12月10日(日)】

朝10時半から名古屋・武士道の人たちと一緒に活動する予定でした。

遠藤さんと私はよそ者ですし、武士道の人たちのモチベーションアップに貢献したいと考え、朝9時過ぎより活動を開始しました。

南風街宣活動の様子は、こちらからご覧いただけます。

 

10時頃より武士道の人たちが少しずつ集まり始めました。

 

武士道街宣【名古屋駅前 12月10日(日)】

武士道の人たちはみんな明るくて良い人です♪

私の持っているプラカードに関心を持って下さり、長時間持って下さいました。

約3年ぶりに再会したリーダー格の尾花さん、ようやくお会いできたマサライオンさん、打ち上げの時間に2年ぶりに再会できたRayさん、今回初めてお会いした多くの仲間たち・・・全てのご縁に心から感謝いたします。

 

私の演説動画は、こちらからご覧いただけます。

 

ストピ

ここでまさかのストピです(笑)

活動終了後は、名古屋駅前のセントラルタワーズ2Fに設置されているピアノを軽く弾いてきました♪

 

打ち上げ

6名でかなり盛り上がりました(笑)

写真を撮り損ねたのが残念orz

ご想像にお任せします♪

 

思い残すこと・・・予告!

今回の街宣旅行では、私には一つの野望がありました。

浜松の楽器博物館を見学して、浜松駅構内に設置されているシゲル・カワイのフルコンサートグランドピアノを弾くこと。

 

・・・叶いませんでしたorz

 

次回こそは・・・ゴゴゴ・・・(何の音w

というわけで、春頃には名古屋街宣旅行を再度行うつもりです。

 

南風街宣117【JR南越谷駅前 2023年12月4日(月)】

柏駅前チラシ配布会

とても有難いことに、最近コロナワクチンのチラシ配布を行う人が増えてきました。

 

私の活動はコロナワクチンに限定せず様々なことをお伝えしていますが、コロナワクチンの活動を行う人たちも応援しています。

最近活動を始めたばかりの人たちも多く、場慣れしていない人たちが安心できるように心掛けています。演説できる方もまだ少ないので、演説で場の空気を作りながらチラシの受け取り率をアップさせる役目をこなそうと思っています。

 

今回のチラシ配布会は4人での活動でしたが、2時間で200枚ほどのチラシをさばけたと思います。充分な成果です。活動参加して下さったみなさま、チラシを受け取って下さった通行人に感謝です。

 

活動報告

柏を後にした後、乗換のJR南越谷駅前にて、116回目の南風街宣活動を行いました。

こちらではクスリやガン、食の問題を中心に演説しました。

演説の様子は、こちらからご覧いただけます。

 

街の反応は微妙でした。

毎回良い反応に恵まれるわけではないので、たんたんと継続あるのみですね。

 

15秒で通り過ぎる人たちの耳に

食品添加物の発がん性が・・・」

「和食で健康に~」

「毎年40万人亡くなるガン、ガンにならない生活・・・」

と少しのワードでも届けば良いと思っています。

 

国立ハンセン病資料館を見学【2023年12月3日(日)】

国立ハンセン病資料館の見学を活動仲間の遠藤茂樹さんに誘われ、初めて行ってきました。

今回は、その報告です。

 

資料館入口には、こんな立て札もありました。

「らい」と平仮名で書かれてもイメージが沸きませんが、漢字で書かれても理解できる人は少数と思います。

この記事では、平仮名の「らい」で統一します。

 

らい病とは?

らい病の分かりやすい特徴は、神経麻痺容姿変貌です。

痛みを感じなくなるので、体が壊れそうになっても知覚できずに大怪我をしたり、常人とは明らかに違うような「身体的欠陥」を感じさせる容姿になること。

 

日本でも大昔から、らい病と言われている人がいました。

私の知る人では、戦国武将の「大谷吉継(よしつぐ)」。

wikipediaより

 

らい病が何故起こるのかは、厳密には未だに知られていません。

しかし私は、昔からあったらい病と、近代にあったらい病(ハンセン病)は分けて考えるべきと思います。

 

ハンセン病

今からおよそ100年前にらい病・ハンセン病(以後はハンセン病で統一)の患者が急増したと言われています。

 

ハンセン病は不治の病、伝染病と広まったため、ハンセン病患者の家族は周囲からの非難が怖くなって、療養所に家族を入れる選択をしました。

 

諦めの気持ち

ところが、当時ハンセン病は「不治の病」。

療養所に入れられた患者は、有効な治療法もなく、一生そこで過ごさなくてはならない・・・刑務所で一生を終えるのと同じような心境だったそうです。

療養所に入ると着ていた服を脱がされ、縦縞の服を着せられたそうです。

少し離れたところに居ても、患者の存在が認識できる・・・これでは囚人服と同じです。

 

囚人?

これは療養所施設内でのみ使用できるお金です。

所持金は全て没収され、上のおもちゃのようなお金だけが支給されます。

患者が療養所の外に出ても無一文。

買い物もできませんし、交通手段で自由に移動することもできません。

 

病人?

これは当時を再現したジオラマです。

筆を持つ人、本を読む人、将棋(囲碁)を打つ人が再現されていますが、1つの部屋に多くの人が同居していました。

本当に病人なのか?と、率直な疑問を持ちました。

 

ハンセン病として認定されて隔離を余儀なくされた、実は健康な人という印象を私は受けたのです。

 

刑務所?

朝から晩まで規則で縛られています。

ハンセン病が不治の病であったとしても、病院(療養所)でこんな規則にがんじがらめ・・・。基本的人権も人としての尊厳もないがしろにされているとしか思いませんでした。

ただ、日本国憲法制定前のことでもあるので、そこは一旦保留します。

 

神社の模型

ハンセン病になる前は優秀な大工だった人が作ったとされる、神社の模型です。

 

これだけの素晴らしい仕事が出来るのに、ハンセン病と診断されて才能を十二分に発揮できなかったことを残念に思います。

 

宗教・娯楽・慰安

隔離された生活を送る患者に対して、宗教・娯楽・慰安が提供されていました。

人権を軽視して、罪人でも無いのに刑務所のような生活を強制されて、これで満足しろと言わんばかり・・・私には偽善にしか思われませんでした。

 

生命の冒涜

今では、ハンセン病は遺伝ではなく後天的な要因で起こるとされています。

 

当時は遺伝だったという確たる証拠でもあるのでしょうか?

 

根拠もなく未知の伝染病を過度に怖れ、患者をばい菌のように扱い、結婚の自由を奪い、子孫を作らせないように中絶させる・・・非・人道的行いが平然と行われていました。

 

人権・尊厳の冒涜として、私たちの心に深く刻み込まなくてはなりません。

 

監禁室・重監房

家族に会いたくて脱走した患者を監禁するためのもの

反抗的な患者を閉じ込めるためのもの

 

ハンセン病とは、不治の病でしたよね?

病人に対して囚人的扱いをする側が病気だと私は思いました。

 

舌読(ぜつどく)

全盲の人が点字を指でなぞる場面は多くの人が想像できると思いますが、こちら・・・

「舌読(ぜつどく)」と言います。

指の感覚を失った盲目のハンセン病患者が、舌で点字を読む姿です。

 

舌で点字を読むので、血だらけになることもあったと聞きました。

そうまでして文字を読んで知りたいこと、知った情報で様々な考察を行い、情報発信したい気持ちがあったことを想像すると・・・自然に涙が流れます。

 

創作活動

ハンセン病患者たちは隔離生活を受けながらも、少しでも人間的暮らしをしようと、音楽・絵画・陶芸などに打ち込み、多くの成果を残したとのこと。

せめての救いは、病人として隔離されていたが故に生活費が支給され、患者次第で前向きに生きて自由に時間を使うことができたことかもしれません。

 

酷使されるような過酷な時代もあったようですが、時代と共に少しずつ人間的扱いを受けるようになった経緯が垣間見えました。

 

ハンセン病の闇

ハンセン病患者が増えた時期を見ると、戦乱期・生活環境の悪かった時代とわかります。

 

水俣病なども同じですが、生活環境が悪い状態で生きている人が具合が悪くなるのは当たり前のこと。同様の健康被害を受けた人を取り上げ感染病と断定するのは無理があります。

 

治療薬が登場するのは新規患者が減った1950年頃。

まるで治療薬によって患者が減ったと思わせるような・・・。

 

思い当たったのはワクチン。

生活環境の改善で患者は減少していたのに、ワクチンのお陰と手柄を横取りする構図と同じものを感じました。

 

コロナ?

ハンセン病への政府の対策、国鉄の対応、メディアを見ていると、現在のコロナと同じものを感じます。

 

この記事はほとんど私見です。

せめてこの先は、ご覧いただいた皆様でご判断いただきたいと思い、何枚かの写真を残しておくに留めます。

 

らい予防法闘争

冒頭にご紹介した「らい予防法闘争70年」の立て札。

未知で不治の病であろうとなかろうと、患者の基本的人権を無視した対応が不当であるという主張が70年もの間行われ続けてきました。

 

病人を囚人のように扱うことは、どの國どんな時代でも決して許されないこと。

 

長い闘いに参加した全ての方に、心から感謝をお伝えしたいですm(__)m

 

日本政府の目論み

ハンセン病患者、療養所生活の患者は高齢化が進んで減少しています(現在、全国で812人)。

患者が生存しなくなることで問題が表面化しなくなる、反対者もいなくなる・・・日本政府の目論みは「時効待ち」ということがよくわかりました。

 

しかし、家族・縁者と隔離された高齢の患者さんが療養所を追い出されても、今より幸せになれるとは思えず・・・私としては何がベストなのか、判断に悩むところです。

 

納骨堂

一度ハンセン病患者と認定されると、療養所内から一歩も外出できず、そこで生涯を終えなくてはなりませんでした。基本的人権や尊厳を奪われて、さぞかし無念だったと思います。もし自分だったら・・・?と考えると、納骨堂に収められて納得できるとは思えません。

 

ご無念、お察しいたします。

少しでも私たちがご無念を晴らせたら・・・と思い、お祈りをしてきました。

 

同行した遠藤さんは念仏を、

私は自分の言葉で語って祈りました。

 

また、ハンセン病患者の子供というだけで、中絶を余儀なくされた子供たちへの供養のために立てられた碑にもお祈りをしました。偽善的に建てられた碑の下に眠るのはどんな氣持ちでしょうか・・・。

 

療養所の今

今もなお、ハンセン病患者が施設内で生活をしています。

施設への一般人の立ち入りは禁止されています。

でも、警備員が配置されているわけでもなく、長時間待ち続ければ買い物に外出する患者さんとのコミュニケーションは可能だと思います。

 

施設のある敷地内には物販を行っている施設もあり、患者さんたちは以前とは違ってある程度自由に行動できる様子。

おにぎり、野菜、果物、お菓子類など多くの食材が販売されていて、自炊生活をしている人もいますが・・・高齢化が進み、そういう方はわずかとのことでした。

 

赤い枠で囲まれた部分が居住棟です。

「若葉」「紅葉」「葵」「利根」「牡丹」・・・完全に和風の名前がずっと使用されており、ハンセン病の長い歴史を感じます。

 

今回の記事は、私見も多く述べました。

歴史に埋もれて良い話とは思いません。

 

ご関心をお持ちいただけた方は、是非ともハンセン病資料館とその周囲に直接足を運んでいただきたいと思います。想いを共有していただけましたら幸いです。

 

遠藤茂樹さんと活動(南風街宣116)【JR新秋津駅前 2023年12月3日(日)】

活動報告

3日(日)はJR新秋津駅前にて、116回目の南風街宣活動を行いました。

今回はたまに一緒に活動している、遠藤茂樹さんとの活動でした。

もはや戦友の遠藤茂樹さん、来週末は一緒に遠征旅行をする予定です♪

 

遠藤さんも私も、最近はワクチン被害者遺族と接する機会があり、少し積極的にチラシをお渡しするようになっています。遺族の方ががんばっておられるのに、無傷な私たちが楽をしていては顔向けできませんので。

 

今回の場所はJR新秋津駅西武線秋津駅の乗り換え客が多く、無関心に素通りする人が多いながらも、コロナワクチンの危険性を伝える活動で一定の効果があったと思います。

 

最近は、コロナワクチンチラシを配布する活動が盛んになっており、私たちも彼らと協力し合っていきたいと思っています。

 

打ち上げ

活動終了後は、駅前の居酒屋で2人で軽く打ち上げをしました。

今日実は、遠藤さんと私は午前中から行動を共にしていました。

 

街宣活動はむしろオマケ的。

国立ハンセン病資料館を見学し、様々なことを感じた一日でした。

 

ハンセン病資料館で得た情報は、別の記事としてブログにアップしたいと思います。